TOP
Home  地図  新車  中古車  サービス  部品・用品  採用




ダイハツだより その1
-- 30年先はわからない --
私が学校を卒業して、就職活動をした時期はオイルショックのとき
で就職先が大幅に減ったときでした。
結構成績のイイヤツは、銀行、損保、商社、メーカーを選びました。
地方のクルマのディーラーを選ぶ者は少なかったように思う。つづき

ダイハツだより その2
-- 勉強を続けていけばきっと報われる --
完全失業率がどんどん更新され、だんだん雇用情勢が悪くなってい
るという新聞記事をみかけることも多くなりました。
一方では、日本の賃金が中国の30倍で、日本人1人やめさせたら、
中国で従業員を30人雇えることになるともいわれている。つづき

ダイハツだより その3
-- 地方にはつかえる人材がいなくなったかも --
日本経済の高度成長期には地方出身の大望をいだいた若者たちが都
会へ次々と就職していった。
彼らの父母は、農業、林業、漁業、自営業をしている人が多く、子
供は日常、親の仕事を見ており、また日々手伝いをすることが多か
った。つづき

ダイハツだより その4
-- 人間がガラリとかわるチャンスが人生に3度ある --
学業や友人関係、家庭環境、職場での人間関係でつまづく人は多い。
自分の思っていた学校に進学できなかった。友人に裏切られた。恋
人にフラれた。職場の上司が人間的にあわない。など、数々の挫折
を経験してきた人は精神的にも強い。つづき

ダイハツだより その5
-- 仕事の経験で中途採用を判断する --
人材を採用する場合、特に中途採用をする場合、仕事の経験を採用
の可否の判断基準にする場合が多い。
自動車部品の管理業務を10年やってきました。と言う人がいれば、
もし採用したとして、ある程度の実績をあげることが見込めます。つづき

ダイハツだより その6
-- 学校生活と職場生活のちがい --
これは新入社員研修でよくでてくるテーマですね。
まず言われるのは、学生時代は自分がお金を払って、知識や技能を
教えてもらう立場で、就職すると自分がある作業をしたり、サービ
スを提供して、その対価としてお金をもらう立場になります。つづき

ダイハツだより その7
-- 採用試験に通らなくてもくじけない --
自分の経験として、昭和50年ころの石油ショックで就職口が激減
したころに就職したときのことを思いだしてみると、就職試験で落
とされたとき、自分の全人格が否定されたような惨めな気持ちにな
ったことがありました。つづき

便利帳
ダイハツグループ採用情報

もどる
  会社概要 採用データ 応募方法 先輩からのメッセージ 採用担当者からのメッセージ 就職雑感

ホーム  地図  新車  中古車  サービス  部品・用品  採用  DAIHATSU@WEB